je7aykのblog

「デジカメ心象スケッチ」 何事も前向きに(自己改革して生きる)変幻自在の生き方・・・♪ 今、私たちのまわりでは、恐ろしい事件や犯罪が絶えず起こっており、過激な競争社会では人の心をゆがめております。 さらに、日本社会では変革の時代に突入し、会社の常識が変わり・・・ 若い人の人生観、政治を見る目、それに、I・T時代に突入して (すべてがインフォーメーションテクノロジー)こんな時代に、 私たちの苦悩や迷いが少しでも解放され癒されることを願って、 デジカメ心象スケッチを作成しております。

春の心象スケッチ

陸奥・福島にも希望の春の足音が?!!

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 陸奥・福島にも希望の春の足音が?!!

我が家の梅が咲き満開になりましたので披露します♪
希望の春はそこまで・・・
厳しい寒波が過ぎ去り、春の息吹を感じる日になりました (^^v

 江戸時代以降、花見といえばサクラということになっている。しかし奈良時代以前に「花」といえば、むしろ梅を指すことの方が多かった。梅が次第に桜によって駆逐されはじめるのは、平安時代中頃からのことである。
天文 (日本)14年(1545年)4月17日に当時の天皇が、京都の賀茂神社に梅を奉納したと『御湯殿上日記』にあることにちなみ、「紀州梅の会」が新暦の6月6日を梅の日に定めている。

ja.wikipedia.orgより転載



陸奥・・・角館の~春♪

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角館歴史村 青柳家 薬医門

 万延元年、藩への功績が認められ特別に許された青柳家の薬医門。門はその家の位や威信を表すとされていた当時、上級武士にしか許されないはずの重厚で格調高い造りは、青柳家の誇りであった。そして今、その粛とした姿は角館の象徴となり人々の営みを見守り続けている。

青角館歴史村 青柳家より転載 
http://www.samuraiworld.com/

”桃源郷”~花見山に希望の春を見つけ・・♪第2の巻き~♪

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”桃源郷”~花見山に希望の春を見つけ・・第2の巻き~♪

 今年も”桃源郷”花見山を訪ねました(^^v
朝5時過ぎに花見山に着いたときは、あたり一面春の花が咲き、満ち溢れようとており、春本番を確信しました~!!。
桜は今満開で・・・春爛漫の香しい季節を今、迎えてしておりました!。
福島は、今桜の花の満開を迎いています(^^)
花見山頂上にはラッシャー板前がテレビ取材で来ておりました♪

 花見山は日本が誇る桃源郷で~す♪!!写真家、秋山庄太郎が愛した春の山里、
まさに、「桃源郷」・・・毎年4月初めから週末になると、気になる花見山(^^v
今年も桃源郷が気になります♪ (^^;

 日本を代表する写真家故秋山庄太郎氏が「福島に桃源郷あり」と毎年訪れていた場所で、梅、ハナモモ、数種類の桜、レンギョウ、ボケ、サンシュユ、モクレンなどの花々がいっせいに咲き競う。まさに桃源郷」の言葉がふさわしい場所。
 花木の生産農家の方が、自らの農地を「みんなにきれいな花を観てもらい心が安らげば」と先代と長い歳月をかけて作り上げ、公開している、個人所有の公園。無料で開放され、市民や観光客に親しまれています。また、花木の生産場所であるため、春以外でも花を観ることができる。

福島市観光物産協会より転載
http://www.f-kankou.jp/asobu/asobu_08/asobu_8_14.html


「桃源郷”~花見山に希望の春を見つけ・・・♪Ⅲの巻き~

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「桃源郷”~花見山に希望の春を見つけ・・・♪ⅢTの巻き~

 昨日、夕方に時間を見つけ、花見山を訪ねました(^^v
夕暮れ時の、花見山は、あたり一面春の花が咲き満ち溢れようとており、春本番を確信しました~!!。
桜は今満開で、・・・春爛漫の香しい季節を今、迎えてしておりました!。
福島は、今日桜の花の満開を迎いています(^^)

 花見山は日本が誇る桃源郷で~す♪!!写真家、秋山庄太郎が愛した春の山里、
まさに、「桃源郷」・・・毎年4月初めから週末になると、気になる花見山(^^v
今年の桃源郷が気になります♪ (^^;

 日本を代表する写真家故秋山庄太郎氏が「福島に桃源郷あり」と毎年訪れていた場所で、梅、ハナモモ、数種類の桜、レンギョウ、ボケ、サンシュユ、モクレンなどの花々がいっせいに咲き競う。まさに桃源郷」の言葉がふさわしい場所。
 花木の生産農家の方が、自らの農地を「みんなにきれいな花を観てもらい心が安らげば」と先代と長い歳月をかけて作り上げ、公開している、個人所有の公園。無料で開放され、市民や観光客に親しまれています。また、花木の生産場所であるため、春以外でも花を観ることができる。

福島市観光物産協会より転載
http://www.f-kankou.jp/asobu/asobu_08/asobu_8_14.html


春爛漫の鶴ヶ城”

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先日、仕事で会津、昼に会津鶴ヶ城近くで食事し、鶴ヶ城の満開誓近い桜を見てきました(^^v
観光の地、会津の見所を記載しました~会津唐人凧(福島県伝統的工芸品)(竹藤・たけふじ)


会津若松唐人凧は、江戸時代から昭和にかけ、会津近郊で揚がられていた凧です。
唐人凧は、約400年前大陸より長崎へ伝えられたといわれております。この唐人凧は、北九州地方と本州で、木更津近辺にみれるだけで、その凧がどうして小国会津へ伝えられたか謎とされてきました。長崎の商人院、キリシタン院といろいろありますが定かではありません。
 この凧『ベロくん出し』の絵は、唐人の顔だという古老もおり、また、ヒンズー地方の天の神「ガルーダ」と「カーリー」を表しているとも言われています。昭和五十二年八月二日、日本K2登山隊は、登頂に成功しましたが唐人凧の里帰りとして宮森隊員(会津若松)の持参した竹藤製の会津唐人凧を頂上直下7920メートル揚げ、高所凧揚げ新記録としてギネスブックに現在も掲載されております。
 戊辰戦争(一八六八年)で篭城した会津藩士の子孫が弾丸降りしきる中、城内より空高く唐人凧を揚げ味方の将兵の士気を鼓舞したのは有名です。

http://homepage3.nifty.com/cakesandtea/aizutoujinntako.htm
竹藤に関するホームページより転載。

ギャラリー
  • 平成サイドの桜(花見山 第二幕)
  • 平成サイドの桜(花見山 第二幕)
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  • 平成最後の桜(花見山第一幕)デジカメ心象スケッチ