je7aykのblog

「デジカメ心象スケッチ」 何事も前向きに(自己改革して生きる)変幻自在の生き方・・・♪ 今、私たちのまわりでは、恐ろしい事件や犯罪が絶えず起こっており、過激な競争社会では人の心をゆがめております。 さらに、日本社会では変革の時代に突入し、会社の常識が変わり・・・ 若い人の人生観、政治を見る目、それに、I・T時代に突入して (すべてがインフォーメーションテクノロジー)こんな時代に、 私たちの苦悩や迷いが少しでも解放され癒されることを願って、 デジカメ心象スケッチを作成しております。

心象スケッチ

福島の清涼地♪『中野不動尊』

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福島の清涼地♪『中野不動尊』

『中野不動尊』がある中野山は開山820年の歴史があります。言伝えでは 治承三年(1179年)の春に恵明道人(えみょうどうにん)が1匹の梵天を咥えた羚羊(カモシカ)に導かれ当時前人未踏の地であった中野山に入り、 滝の前で「この地に不動明王を遷せ」との御宣託を受けたのが始まりとの事。そして長い年月の間に修験者達によって洞窟が穿たれ、お堂が建立されて徐々に聖域となったのだそうです。
境内には「厄除」「眼守」「三ケ月」の三不動明王が祀られており、【願いが真剣であればどんな願いでも叶えられる】と言われています!


中野不動尊より転載


「峠の力餅」

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「峠の力餅」

東北新幹線福島駅下車、奥羽本線(山形線)乗り換え五つ目の駅
南東北の『日本の秘湯』が集中する吾妻連峰の『秘境駅・峠』
静寂閑雅の滑川温泉、窮山幽谷の姥湯温泉入口。吾妻連峰北登山口。
そして、鉄道開通以来の駅売り100余年「峠の力餅」

峠の力餅より転載


源氏の白旗?!!~第 2幕

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源氏の白旗?!!クマガイ草~第1幕(福島市松川町)


和名の由来 [編集]

クマガイ草、アツモリソウの名は、膨らんだ形の唇弁を昔の武士が背中に背負った母衣(ほろ)に見立て、がっしりした方を熊谷直実(くまがいなおざね)に、優しげな姿の方を平敦盛(たいらのあつもり)にあてたものである。花色がそれぞれ白、赤っぽいため源氏の白旗、平氏の赤旗に見立てたための命名ともいわれる。白花のアツモリソウを昔はクマガイソウと呼んでいたという説もある。



福島市の総合観光情報ナビより転載


源氏の白旗?!!クマガイ草~第1幕(福島市松川町)

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源氏の白旗?!!クマガイ草~第1幕(福島市松川町)


和名の由来 [編集]

クマガイ草、アツモリソウの名は、膨らんだ形の唇弁を昔の武士が背中に背負った母衣(ほろ)に見立て、がっしりした方を熊谷直実(くまがいなおざね)に、優しげな姿の方を平敦盛(たいらのあつもり)にあてたものである。花色がそれぞれ白、赤っぽいため源氏の白旗、平氏の赤旗に見立てたための命名ともいわれる。白花のアツモリソウを昔はクマガイソウと呼んでいたという説もある。



福島市の総合観光情報ナビより転載


「ゆず」の心♪

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「ゆず」の心♪


 さやさやゆれる藍染めののれん、木の香ゆかしい板の間
炭火はじける囲炉裏端、 様々の墨絵たたずむ小画廊。
ここにはゆったり流れる時と心なごむ風景があります
おばあちゃんが、 あったかいものをあったかいうちにと
まごごろを込めて、つくった手づくりの味があります。
ゆずみそ焼きおにぎり、田楽、煮物…
懐かしいあの日に出会ってください。

「ゆず」より転載


東北自動車道、福島西IC下車、国道115号線を土湯温泉方面へ、山の麓、福島自治研修センター先、道路左手に果物屋2軒並んでいますので、その間の道を左折、看板沿いに800m入ってください。

ギャラリー
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